ProofSafeFIELD INTELLIGENCE 現場導入のご相談 ↗

BEYOND GPS. ALWAYS WITH YOU.

届かない場所にも。
安全は届く。

GPSが途切れる地下でも、人の位置を見失わないために。
位置認証型安全プラットフォーム、ProofSafe。

安全が機能する瞬間 ↗
POSITION CONFIRMED作業者の位置を確認ME-LOC・仮想現場
01 — INTO THE FIELD一人の安全を追ってみましょう ↓PROOF OF LOCATION

EVERY POSITION. EVERY PERSON.

見えないという理由で、
誰も取り残さないために。

位置を知るだけでは終わりません。
危険を察知し、避難を確認し、救助の起点を見つけます。

ProofSafeCONTROL地下共同溝A / B1FSCENARIO DEMO

02 — ONE CONNECTED RESPONSE

01 / LOCATE

現場のすべての位置を、
ひとつの画面に。

GPSが届かない地下。複合信号で作業者の位置を推定し、現場の状況を合わせて把握します。

現場の人数 4名・仮想データ
作業者D位置確認済み
確認エリア
B1・主通路
最終位置受信
09:41:02
04現場内の作業者
配管と作業通路が見える地下産業施設の断面図
危険管理エリア 安全な集合場所 作業者B 作業者C 作業者D
ZONE A / B1
ME-LOC POSITION ESTIMATE
● 作業者の位置┄ 避難動線▧ 危険エリア
⌖
09:41:02・位置受信作業者4名の現場位置を確認
CONNECTED
スクロール・ステップ選択で確認リアルタイムのサービスではなく、仮想シナリオです。

ONE SYSTEM. TWO PERSPECTIVES.

現場の緊張感はそのままに。
対応を、もっと明確に。

今見た安全の流れが、実際の利用画面へとつながります。
管制室の判断と作業者の行動をひとつにつなぎます。

作業者画面へ移動 ↓

ONE FIELD. ONE CONNECTED RESPONSE.

画面が違っても、
安全はひとつにつながる。

管制室の判断から、作業者の次の一歩まで。
そのつながりは、位置を捉える技術から始まります。

↓

製品画面

製品モックアップ・表示データは例示です。

03 — THE INTELLIGENCE BENEATH

信号は、いくつも。
目的は、 一人の安全。

LTE・Wi-Fi・BLEの信号をAIで融合するME-LOC。
現場環境に合わせた位置推定が、安全対応の基盤になります。

LTE広域接続Wi-Fi現場の信号BLE近距離の信号
AI SIGNAL FUSIONME-LOCProof-of-Location
01 / ACCURACY95%+

エリア判別精度の目標

02 / RESPONSE5秒以内

アラート遅延の目標

03 / EVACUATION70%短縮

避難確認時間の短縮目標

計画段階の検証目標です。実際の性能は現場環境によって異なり、PoCで確認します。

DESIGNED FOR THE UNSEEN

深い場所でも。
複雑な場所でも。

トンネル・地下共同溝プラント・造船所建設現場

信号や視界に限界がある現場で、
位置情報に基づく安全の基準をつくります。

BEFORE YOU SCALE

導入の判断基準は、
自分たちの現場での検証。

同じ地下でも、構造や信号環境は異なります。
PoCでは、現場の実際の動線に合わせて3つの点を確認します。

01 / COVERAGE

どこまで位置を確認できるか

作業通路、設備室、階をまたぐ移動区間で、位置確認の範囲と信号が弱い場所を点検します。

確認項目・主な動線/エリアの区別/電波の死角
02 / ALERT

必要なときに危険が伝わるか

危険エリアの境界を設定し、接近シナリオを実行して、通知のタイミングと伝達の流れを確認します。

確認項目・境界設定/通知の遅延/受信確認
03 / RESPONSE

避難や救助の判断に役立つか

集合場所への到着と現場への残留を区別し、最終位置と確認時刻をもとに対応できるかを点検します。

確認項目・避難人数/残留者の確認/最終位置

A FEW THINGS TO KNOW

現場に導入する前に、
知っておきたいこと。

GPSなしでどう位置を推定しますか?+

LTE・Wi-Fi・BLEなど複数の信号をAIで融合するME-LOCの複合測位を活用します。利用できる信号やエリア判別性能は、現場調査とPoCで確認します。

既存設備以外に機器は必要ですか?+

構成は、既存の無線環境、作業空間の構造、必要な位置確認範囲によって変わります。現場調査で利用可能な設備と追加機器の必要性を検討します。

通信が途切れても現在位置を確認できますか?+

位置情報を送る通信も途切れた場合、最新位置の確認が制限されることがあります。最終確認位置と受信時刻を区別して判断する必要があり、通信の届かない区間での対応も現場検証に含めます。

PoCを始めるには何を準備すればよいですか?+

対象エリア、主な作業動線、危険エリア、避難集合場所を整理しておくと役立ちます。図面や既存の通信設備の情報があれば、検証範囲とシナリオを具体化できます。

FROM CONCEPT TO YOUR FIELD

次は、
私たちの現場で。

1か月のPoCで、現場への導入可能性を確認しましょう。
現場環境から測位・アラートの性能まで、一緒に検証します。

  1. 現場環境を確認
  2. 対象エリアを設定
  3. 測位・アラートを検証
  4. 結果を評価
PoC導入のご相談 ↗